釧路3大自然と、どう向き遭うの。

ともに生きる方法を作っていき続ける。その知恵をこちら側でどのくらい作り出していけるのか、ということが基本の課題ではないでしょうか。後ほどいくらかの追加した思いをつづりたいと考えていますが、奈良の春日山では既に2000年の昔から人と鹿とは仲良くやれてきています。
春採湖のほとりに丹頂が飛来したり、博物館の前に鹿が草を食んでいる、などと言う光景は嫌われる物ではないと思います。釧路人の共生思想の底力を見せたいテーマです。3つの記事とも6/12付けの北海道新聞に掲載されていたものです。
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by wakan55 | 2013-06-12 09:00  

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